実になじむッッーー!!
切実に痩せたい…
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蹴散らせブヨ共!!
今日は憎きブヨブユについて考えてみます。
特に多摩キャンのブユについての考察。
前のブログで書いた気もするけど、もう1回(笑)

<基本データ>
・体長は3mm~5mm。
・黒く小さい。
・蚊と違い、皮膚を 「刺す」 のではなく 「噛み切る」。
・何故か、腕でなくスネやモモなど足が狙われる。
・刺された直後は、あまり腫れず血が出る。
・蚊の場合、痒みはすぐに来るが、ブユの場合、ちょっとしてから猛烈な痒みに襲われる。
・噛まれた場所は熱を持ち、皮膚がパンパンになる。
・すんげー痒い。痒みが痒みを呼ぶ。

ブユの説明
(写真は懐かしき小学館の昆虫図鑑から拝借w)

写真に写っているブユと多摩キャンに生息するブユは、
恐らく種類が違うのではないかと思う。
形は似ていると思うので参考にでも。

多摩キャンに生息するのはアシマダラブユっぽい。
ここをご覧ください。

<対策>
何が何でも刺されないこと。
足は露出してはいけません。
刺されたら終了です。
痒くて痒くて掻きまくり、結構痕が残るので、
お肌を綺麗に大事にしたい方は足を露出しないようにしまひょ。

<対処>
刺されたら、冷やすか医者に行くのがいいそうです。

俺の場合は慣れっこなので、ムヒアルファSで耐えます。
でも、大抵は耐えられません(笑)

そんな時は、刺された場所の周辺をかきむしります。
あくまでも刺された場所はかきません。
出来る限り周辺。
それで乗り切ります。

<最後に>
ブヨは水の綺麗な所に生息するそうで。
多摩キャンは綺麗だって事を証明してますが、
何もブユで証明してくれなくても(笑)


ブユ駆逐=自然破壊


という構図に今気づいてしまったので、
仲良く共存していくしかなさそうです。
皮肉なもんです。

頑張りまひょ。
コメント
コメント
これはシャレにならないくらい痒いですよね・・・
って言うか、痒いというより痛いんですけどね。。皮膚がパンパンになりまして、丸く真っ赤になるわけです。。

昔、足を3箇所こやつにやられて、痛い目にあいました。。
2006/07/06(木) 07:22:55 | URL | かなえ #-[ 編集 ]
火曜日にブヨと相対した時、
一つの仮説が生まれたよ。

どうして、ふくらはぎや太ももなど足が狙われるか。

それは足が好きだからというわけではなく、
ブヨの高さ的に足がちょうど良いから。

あの日は珍しく二の腕をやられた。
よく考えると、地べたに座っていた時が怪しい。

座るということは腕の高さが、
立っている時の足の位置と同じなわけで。

だから、ブヨは=地面から50cmくらい、
の所にある皮膚を狙うんじゃないかなと。


ま、謎です(笑)
2006/07/06(木) 10:53:55 | URL | ナニ #-[ 編集 ]
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